こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

確定申告の必要経費について

私は、パソコンを使って個人で仕事しているのですが、今年の夏、地元が暑いので、レンタカーを借りて北海道に1月滞在し、車中で仕事をしました。その経費を確定申告で落としたいと税理士に相談すると、費用全部は無理だから40%だけにしよう、と言われました。そんなものでしょうか?

投稿日時 - 2018-12-05 09:35:26

QNo.9564799

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

1ヶ月間、ずっと24時間仕事を続けていたなら100%落とせます。
しかし、そんなはずではないので、酷税の指針なども考慮して最大限40%というところでしょう、それすら、かなり疑問に思いますけどね。

投稿日時 - 2018-12-05 10:24:57

お礼

なるほど。そういうことですか。一応理解出来ました。ありがとうございました。

投稿日時 - 2018-12-05 11:13:03

ANo.4

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.3

自営業の場合、仕事の経費と生活費の区別がつきにくい、あるいは共用部分があると仕事に必要と思われる割合を案分して経費とします。
避暑目的の滞在が仕事をするために必要不可欠でそれ以外手段がなかったというようなものでしたら全額経費として認められると思いますが、どうでしょうか。

税理士さんのアドバイスが妥当かどうかわからない場合は税務署で相談してみてください。全額認められないかもっと低い比率適用を指示されたらそれ以上の経費適用はできませんし、今後も出来なくなるかもしれません。

投稿日時 - 2018-12-05 10:20:29

お礼

そうなんですか。確かに24時間……と言われればそうかもしれませんね。ありがとうございました。

投稿日時 - 2018-12-05 11:14:25

ANo.2

税理士の判断の40%の根拠は何でしょう
どう考えても
会計で言う「通常要する費用」とは思えませんが?

投稿日時 - 2018-12-05 09:52:48

お礼

そうですか。なるほど。ありがとうございました。

投稿日時 - 2018-12-05 11:14:56

ANo.1

何を経費にするかはあなたが決めるものです。
あとは税務署が認めるかどうかです。
よくニュースで「税務署の指導に従って納税しました」と言いますが、
これは税務署が経費として認めなかった例です。

投稿日時 - 2018-12-05 09:45:39

お礼

なるほど。そうなんですか。参考になりました。ありがとうございました。

投稿日時 - 2018-12-05 11:15:26

あなたにオススメの質問