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締切り済みの質問

中長期投資の方法について

手元に数百万、加えて毎月30万くらい投資に回していけるのですが、中長期投資で資産を増やしていくには
1. どの市場、セクターに投資するのが良いですか?
2. 銘柄は1銘柄の方がいいですか、複数銘柄の方がいいですか?
3. 信用取引は使った方がいいですか?
4. 貸し株はした方がいいですか?
どういう風に投資したらよいかアドバイスを頂きたいです。

投稿日時 - 2018-12-02 17:48:30

QNo.9563931

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回答(9)

ANo.9

1-4の前に「手元に数百万、加えて毎月30万くらい投資」「中長期投資」という前提からすると、S&P500のETFを定期的に買い続けるのがベストとしか言いようがない。8兆円持っている投資の神様ウォーレン・バフェットも家族には「自分の死後に残す資産は9割をS&P500、1割を米国債で保有しなさい」と言っているくらいだし。

その上で、
1.中長期となるとどのセクターがいいとは言い切れません。中長期というのが5年、10年を指すのなら結局はどこも良いとき、悪いときがあります。セクターローテーションといいます。

2.どんなプロでも1銘柄集中というのはリスク管理上あり得ません。かといってサラリーマン投資家では10も20も持っていても定期的な財務分析とか業績チェックとか無理で、5,6銘柄というのがいいところと言われています。私も主力級は5銘柄くらい、後は株主優待目的に最低単位でちょこっとずつ数十銘柄持っています。

3.一般に信用取引は短期目的です。中長期では金利も無視できないし馴染みません。よほどの暴落後に底値で信用買いしておいて、毎月30万現受けしていくとかならわかりますが結構バクチです。底値なんて誰にもわかりません。

4.中長期なんだから貸株はしてもいいと思います。ただ優待の権利や配当の税制(配当控除)については注意が必要です。
本業の収入が年収1000万円以上ある人はともかく、そうでない人は配当も総合課税で確定申告すると配当控除のおかげで結構税金が返ってきます。ところが貸株をしているとその配当控除が受けられなくなります。また優待の権利は特に長期優待なんかが影響を受けやすいようです。

投稿日時 - 2018-12-17 00:35:51

ANo.8

資金は限定して、成績による増減がはっきり目に見える方が良いと思う。
毎月増やしていくのは勧められない。

1については東証一部かマザーズか、はたまたNYか。これはあなたの適性次第。

2についても、あなたの適性次第。どっちが投資法として優れているというものではない。まずは自身の適性を知ること。

3についても、信用取引のほうが向いていて、現物を買うだけの資金は持っていながら信用で買うというやり方はある。しかし、資金が足りないから信用で買うというのは相場で殺されて市場から追放される一番の近道。
現物株をもっている銘柄を信用で売るツナギ売りという手法はやって良い。

4は貸し株で証券会社から利息をもらうことか? まあやってもいいでしょう。

最後に、こういうことをこんな所で他人に聞こうという性格は
決して投資に向いてはいない。

だからアドバイスとしては、
やめておきなさい。

投稿日時 - 2018-12-04 11:15:52

ANo.7

手元に数百万、加えて毎月30万くらい投資に回していけるのですが、中長期投資

★回答 あくまで 私の見解  投資は人それぞれ


1. どの市場、セクターに投資するのが良いですか?

それはつねに政治状況などを見て
投資先 比率をかえて行くもの



2. 銘柄は1銘柄の方がいいですか、複数銘柄の方がいいですか?

長期は 複数銘柄で
一定期間で見直し入れ替えをする
節税のためうまく損切りをしてあわせ切り なるたけ税金は払わん
含みで持つのが基本 複利で回る 投資資金を減らさない



3. 信用取引は使った方がいいですか?

普通 個人は小額だからやらん ヘッジをかける意味なし
すぐ売れる金額だ 数千万なら 銘柄選択でOK
プロのファンドではない
個人でやるのは投機で 順張り 短期の場合
売りでもとりたいとか

基本はインバースETFもあるのでそれでOKだ


4. 貸し株はした方がいいですか?
どういう風に投資したらよいかアドバイスを頂きたいです。

やらん  たいしてメリットない 証券会社がやりたいだけよと 思ってる
人それぞれと思うが・・やらん


★ただし 資金少ない場合
 投機でやって 資金が増えたら 投資に切り替えるのが成功者に多いようだ

横ばいのときはやらない 現金で寝てまつ
トレンドが出てからでもOK
そのうち 信用の奴がこける いつものことだ 追証の声 損切りは
あなたのチャンスとなるだろう

投稿日時 - 2018-12-04 03:54:11

ANo.6

投資を20年以上続けています。
資産的に「富裕層」に属しています。
投資目的はすべて引退後のためです。

(人間の)資産マネジャによる運用、
ロボットアドバイザー(ただしアメリカの)が資産運用、
それから自分で運用しています。

日本のロボットアドバイザーは手数料が高いのでアメリカのを使用。
自分で運用するのは株。資産マネジャとロボットは、投資信託。

1.投資セクターは、いろいろ分散しています。
2.銘柄もいろいろです。数はおそらく40個位。
インデックスファンドが多い。
ただし、日本の銘柄は少ない。
株は、自分で好みで選んだもの。好む理由は
単にその会社が好きだからとか、その業界を応援したいからとか。

3.信用取引はしていません。
4.貸株もしていません。

他のアドバイスとしては、長期戦なので、
いちいち「一喜一憂」しないことですね。

投稿日時 - 2018-12-03 13:59:06

ANo.5

1、市場、セクターについてですが、現時点で世界の株式市場は
  中国を除いて高値圏にあります。
  よって今から中長期投資する場合、株式市場はハイリスク・
  ローリターンになるので、お勧めできません。

2、中長期投資の場合、1銘柄というのは難しく、複数銘柄の方が
  良いのですが、やはり買うタイミングが重要になります。

3と4は使わない方が良いです。

中長期投資で銘柄を選択する場合、将来の倒産の可能性がゼロ、
将来の利益が安定、もしくは増えて行く可能性が高い会社を
選ぶ必要がありますが、とても難しいです。

また、資産運用として投資を考える場合、株式投資だけでは
どうしてもリスクが高くなります。
株式、債権、金(ゴールド)の3つに投資するのが良く、現金も必要です。
株式、債権、現金の割合は、株式投資の実力によって決まりますが、
始めは株式投資の割合を少なくするのが良いと思います。

また、ゴールド投資は欧米で資産の保険と考えられています。
総資産の10%ぐらいが一般的で、万が一株式、債権、現金全てが
紙くずになっても、ゴールドがカバーしてくれます。

資産運用について、多くの知識を得てから投資されたほうが良いです。
長年の投資経験からの意見ですが、参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2018-12-03 09:46:14

ANo.4

>手元に数百万、加えて毎月30万くらい投資に回していけるのです

素晴らしいですね。
質問者さまの年齢が分かりませんが、年金制度が崩壊している現状では「金銭的自己防衛」が必須ですよね。

>どういう風に投資したらよいかアドバイスを頂きたいです。

先ず、各企業の業績予測・将来は「神様でも分からない」のです。
私自身、莫大な授業料(軽く1000万円は優に超えています)を払いました。
そして、一番教わったのが・・・。
「餅は餅屋」に任せる。
「一喜一憂はしない」
これだけを、実行していますね。
本屋の「〇〇で、億万長者になった」などの本は、成功例だけで過去の結果に過ぎません。
自慢話を聞く為に、本を買うのは愚の骨頂。
本当に必要なのは「私は、〇〇で財産を失った」なのです。
失敗談は、反面教師として有効ですからね。
将来にも、上手に対応出来ます。^^;
私の場合、投資額は約2倍以上になっています。
1.市場の選択・銘柄の選択は、専門業者に一任。
1.信用取引は、一切しない。
1.貸し株も、一切しない。
1.円高ドル・ユーロ安に備えて、円・ドル・ユーロの取引を行う。
これだけです。
知人でもっと儲かっている方がいますが、第三者的に見て(変動は)非常に怖いです。
短期投資なら、知人の方法を用いますがね。
私の場合「老後の生活費確保」が目的なので「長期投資一本」です。
長期に投資を行うと、大手証券会社から営業電話・郵便物が届きますよね。
最近では、ソフトバンク株上場でしようか。
株価の上昇よりも、配当金目当てで購入します。

投稿日時 - 2018-12-02 22:27:40

ANo.3

とりあえず本屋さんにおいてある投資の本は初心者レベルですから、
それを読んでお勉強されてください、お勉強が終わるのに数年
かかります、その期間を利用し、売り買いの練習しますよ、
ここで買いだよねと思ったら、実際に買うのではなく買ったつもり
で、次は年間どれほど含みがでているかを検証します、含み無いと
失敗を意味していますから、投資はあきらめてください、含みがでる
ようになるまで市場には参戦しないことです。

投稿日時 - 2018-12-02 20:41:34

ANo.2

そもそも中長期の投資なので、自分で色々判断するような投資は向きません。
よって、指数連動型のETFや指数系(日経225やNYダウ指数)の投資信託がベスト。
多少、税制的に有利な積立てNISAなども検討するのが良いと思います。
あとは個人の趣味的に応援したい企業の高配当・優待狙いで数銘柄を長期保有が良いでしょうね。
2~4は検討しない方がベストです。

投稿日時 - 2018-12-02 18:45:14

ANo.1

 
1.個別銘柄は避ける
 指数連動型ETFとか、投資信託の様に複数の銘柄をまとめた物に投資する
2.以降は全て無視

理由。
個別企業は不祥事や経営の悪化を見抜くことができないし、それが表面化すれば資金は急激に減少します。
1年前のスルガ銀行は優等生でした、今は1年前の株価の1/5しかない。
シャープ、2008年のリーマンショックの後でも12,000円前後の株価を維持していたが液晶事業の経営判断の失敗から鴻海に身売り、最近は業績が回復してるが株価は1,600円程度、10年前の1/8でしかない
リーマンショックと歴史に名を遺す事になったリーマンショックも一企業です、それも世界的に有名な優等生でした、倒産するまでは....
 
この様に経営者の資質で業績が大きく変わる個別企業に長く投資するのはリスクが大きすぎる、だからそれらを分散できる多くの銘柄を包括した指数とか投資信託を選ぶべきです、長期投資ではネ

 

投稿日時 - 2018-12-02 18:16:09

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