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解決済みの質問

ファイル形式「fuse」

BUFFALO HD-LCU3がCentOS7で認識しません。

Ubuntuで調べてみたらファイル形式「fuse」と

聞いた事ないファイル形式でした。

どうしたらBUFFALO HD-LCU3がCentOS7で認識するでしょうか?

ご多忙中恐縮です。

ご回答の程、宜しくお願い申し上げます。

投稿日時 - 2018-11-02 04:37:29

QNo.9553620

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

No.1です。
>パッケージ名とは、具体的に何を指すのでしょうか?

No.1で指摘したサイトに書いてありますよ。
# yum --enablerepo=epel install パッケージ名
つまり、
# yum -y --enablerepo=epel install fuse dkms dkms-fuse fuse-ntfs-3g
のパッケージ名とは次の4つです。
fuse
dkms
dkms-fuse
fuse-ntfs-3g
---
まずはサイトの説明に沿って、忠実に実行してみてください。

投稿日時 - 2018-11-02 09:49:46

お礼

ご回答誠にありがとうございます。

途中から解らなくなりました。

ところが、途中まででもCentOS7が認識しました。

とても良かったです。

投稿日時 - 2018-11-02 13:54:49

ANo.3

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回答(3)

ANo.2

>どうしたらBUFFALO HD-LCU3がCentOS7で認識するでしょうか?
https://okwave.jp/qa/q9553603.html との関連は?
カテゴリーを跨いで説明不足の質問を多発しても解決になりません。
NTFSフォーマットのUSB接続の外付けHDDをCentOS 7で読み書きしたいのでしょう?
以前の質問でも同じ内容が有ったと記憶しています。
CentOS 7のファイルシステムはNTFSフォーマットに対応していませんのでntfs-g3と言うアプリケーションを追加導入する必要があります。
これについては以前の質問に対して回答していますので読み返してください。
https://okwave.jp/qa/q9553329.html

投稿日時 - 2018-11-02 07:07:06

お礼

ご回答誠にありがとうございます。

途中から解らなくなりました。

ところが、途中まででもCentOS7が認識しました。

とても良かったです。

投稿日時 - 2018-11-02 13:56:36

ANo.1

fuseはntfsドライブをマウントするためのパッケージです。

>どうしたらBUFFALO HD-LCU3がCentOS7で認識するでしょうか?
EPELのリポジトリを導入してfuseをinstallしてください。
回答欄では書ききれませんので下記サイトの通りにしてください。
CentOS7でntfsドライブを使用する手順が詳しく説明してあります。
「CentOS7でntfsフォーマットのHDDを読み書きする」
https://ameblo.jp/sweet-lorraine/entry-12121866539.html

投稿日時 - 2018-11-02 05:11:16

補足

大体この辺りで解らなくなりました。

ポイントをご説明頂けませんか?

大変迷惑かけます。

ボクの外付けハードディスクには

画像のデータしか入っていません。

ご多忙中大変恐れいります。

ご解説の程、宜しく御願い申し上げます。




[root@localhost ~]# parted -l
モデル: ATA WDC WD5000AZLX-0 (scsi)
ディスク /dev/sda: 500GB
セクタサイズ (論理/物理): 512B/4096B
パーティションテーブル: gpt
ディスクフラグ:

番号 開始 終了 サイズ ファイルシステム 名前 フラグ
1 1049kB 211MB 210MB fat16 EFI System Partition boot
2 211MB 1285MB 1074MB xfs
3 1285MB 500GB 499GB lvm


モデル: BUFFALO External HDD (scsi)
ディスク /dev/sdc: 1000GB
セクタサイズ (論理/物理): 512B/512B
パーティションテーブル: msdos
ディスクフラグ:

番号 開始 終了 サイズ タイプ ファイルシステム フラグ
1 1049kB 1000GB 1000GB primary ntfs


モデル: Linux device-mapper (linear) (dm)
ディスク /dev/mapper/centos-home: 428GB
セクタサイズ (論理/物理): 512B/4096B
パーティションテーブル: loop
ディスクフラグ:

番号 開始 終了 サイズ ファイルシステム フラグ
1 0.00B 428GB 428GB xfs


モデル: Linux device-mapper (linear) (dm)
ディスク /dev/mapper/centos-swap: 16.8GB
セクタサイズ (論理/物理): 512B/4096B
パーティションテーブル: loop
ディスクフラグ:

番号 開始 終了 サイズ ファイルシステム フラグ
1 0.00B 16.8GB 16.8GB linux-swap(v1)


モデル: Linux device-mapper (linear) (dm)
ディスク /dev/mapper/centos-root: 53.7GB
セクタサイズ (論理/物理): 512B/4096B
パーティションテーブル: loop
ディスクフラグ:

番号 開始 終了 サイズ ファイルシステム フラグ
1 0.00B 53.7GB 53.7GB xfs


筆者の環境ではこんな感じで出て来る。
まず、マウントするためのディレクトリを作成する。

特にここからが解りません。

# mkdir /mnt/hdd1000
# mkdir /mnt/hdd1001
# mkdir /mnt/ssd128
# mkdir /mnt/hdd320

そして、やっとマウント作業に入る。

# mount -t ntfs-3g /dev/sdb /mnt/ssd128
# mount -t ntfs-3g /dev/sdc /mnt/hdd1000
# mount -t ntfs-3g /dev/sdd /mnt/hdd1001
# mount -t ntfs-3g /dev/sde /mnt/hdd320

これで接続されている全てのntfsディスクが読み書き可能になった。








しかし、このままでは電源を落としてしまったり、再起動してしまうとアンマウントされてしまう。
つまり、電源を入れるたびにマウント作業が必要になる。
なので、常に同じディスクを同じポートに接続する場合は、/etc/fstabへ設定を書き込んでやればよい。

# vi /etc/fstab

#
# /etc/fstab
# Created by anaconda on Tue Jan 19 23:28:52 2016
#
# Accessible filesystems, by reference, are maintained under '/dev/disk'
# See man pages fstab(5), findfs(8), mount(8) and/or blkid(8) for more info
#
/dev/mapper/centos-root / xfs defaults 0 0
UUID=xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx /boot xfs defaults 0 0
/dev/mapper/centos-home /home xfs defaults 0 0
/dev/mapper/centos-swap swap swap defaults 0 0
/dev/sdb /mnt/ssd128 ntfs defaults 0 0
/dev/sdc /mnt/hdd1000 ntfs defaults 0 0
/dev/sdd /mnt/hdd1001 ntfs defaults 0 0
/dev/sde /mnt/hdd320 ntfs defaults 0 0


と追記して保存することで、起動時にfstabからマウント情報が読み込まれ、自動的にntfsディスクがマウントされる。

但し、HDDを外したり新たに繋いだりするとfstabの内容と異なってしまうので起動できなくなる。
その時はシングルユーザーモードに入ってfstabの内容を書き換える必要が出てくるので要注意。

vi /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo
2016.1.28追記

ITわかり隊様のブログによると、RPMforgeリポジトリやnux-dextop repoも追加した方がよさそうだ。

$ su

RPMforgeリポジトリの導入

# yum -y install http://pkgs.repoforge.org/rpmforge-release/rpmforge-release-0.5.3-1.el7.rf.x86_64.rpm

# vi /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo



enabled = 1

enabled = 0

に変更。
epelリポジトリと同様、標準のリポジトリとの干渉を避けるため、あえてRPMforgeリポジトリも無効に設定。
そしてインストールする時は、

# yum --enablerepo=rpmforge install パッケージ名

と入力すること。

そしてnux-dextop repoの追加

# rpm -Uvh http://li.nux.ro/download/nux/dextop/el7/x86_64/nux-dextop-release-0-1.el7.nux.noarch.rpm

これも同様に

# vi /etc/yum.repos.d/nux-dextop.repo

enabled = 0

enabled = 1

に変更。
そして、インストールする場合は、以下のようにコマンドを入力すること

# yum --enablerepo=nux-dextop install パッケージ名

と入力すること。

投稿日時 - 2018-11-02 06:26:13

お礼

ご回答誠にありがとうございました。

まだ素人なんで質問があります。

パッケージ名とは、具体的に何を指すのでしょうか?

御多忙中恐れいります。

ご回答のほど宜しく御願い申し上げます。

投稿日時 - 2018-11-02 05:42:54

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