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締切り済みの質問

夫婦の財布

もうすぐ入籍をします。
今までは個人のものは個人で支払い、食費は私が支払い、他は彼氏が払ってます。
今妊娠しているので私は今後給料が入らなくなります。
入籍後それぞれの収支の把握、貯金、無駄遣いをなくすために夫婦で財布を一緒にしたいのですが、彼氏は「使いたいときに使えないから嫌だ」と言い納得してもらえないのです。
彼氏を説得するにはどう言えば理解してもらえますか?
彼氏は頭の回転が早くて何いっても言いくるめられてしまいます。

投稿日時 - 2018-08-28 18:51:43

QNo.9531789

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回答(5)

ANo.5

 あなたが彼から毎月定額の生活費をもらって、その中で遣り繰りや貯金をすれば良いのではないですか。彼氏の「使いたいときに使えない」というのは、夫婦一緒にした財布の管理をあなたがするという前提だからでしょう。妻が夫の収入を含め家計の遣り繰りをするのが一般的だと思いますが、絶対ではないので、生活に困らず、かつ彼も不満を持たないようなシステムを、お二人で話し合っていけば良いのではないでしょうか。

 ちなみに我が家は私が生活費をもらう方式です。家賃や光熱費等、共有で使うものの引き落としは夫の口座からで、生命保険や携帯電話の料金は、それぞれの口座から引き落としています。子供が一人いますが、子供に関する費用は、学校の給食費やPTA費の引き落とし口座が地元の信用金庫が指定されているので、そこに一本化して習い事の費用等もそこからの引き落としにしています。引き落としに必要な金額よりも多めの金額を入れてあって、現金で払わなければいけない費用があるときは、カードを私が預かっているので、そこから下ろして払います。家計簿とは別に子供費用のための収支を記録しているので、年度替わりに確認してもらって、次年度分の金額を足してもらいます。


 入籍を機にどういうシステムにしていくかは話し合うとして、これが決定ではなく、状況に応じて見直しをするということは、彼にも理解してもらった方が良いです。我が家は結婚して10年ちょっとですが、何度か見直しをしています。妊娠した時、子供が産まれた時、子供が幼稚園に入ったとき、子供が小学校に入ったときは、毎月の金額も含めて見直しをし、子供が幼稚園に入ったときは、それまでもらっていなかったボーナスからも、いくらか振り込んでもらうようになりました。普段は学校に行っている子供が長期休みで家にいると、昼食や外に遊びに連れて行ったりと、何かとお金がかかるのと、年末年始に帰省しなくなり、大掃除やお節料理等で、盆や正月にお金がかかるようになったからです。


 私に決まった生活費を渡し、家賃や光熱費等の引き落としがされた以外の金額が、夫が自由に使えるお金です。使いたいときに使えるお金ですが、逆に奥さんからお小遣いをもらっているような人よりも、無駄遣いをしないようですよ。お小遣いを少なめに設定して渡すことにしても、歓送迎会の時期とか、行かないわけには行かないけど、出費を減らすこともできないじゃないですか。結局は足りなくなって、前借りや追加で渡さなくてはいけなくなります。でも、そうやって足りないと渡すってなると、お小遣い制の意味はなくなってくるし、あなたも追加や前借りがある前提で遣り繰りをしなくてはいけなくなって、かえって大変になりますよ。言いくるめられてしまう彼氏なら、追加や前借りをする口実なんていくらでも思いつくでしょうし、結局は彼が使いたいだけ使う状態になってしまい、かえって無駄遣いになると思います。


 「使いたいときに使いたい」彼氏だから、あなたが生活費をもらって、残りを彼氏が自由に使えるという方式にした方が良いと思います。あなたに生活費を予め渡すということは、仮に自分が自由に使えるお金では足りなくなっても、お小遣いみたいに追加でお金をもらうことはできないですよね。毎月変動のある金額で遣り繰りするよりも楽ですから、貯金もしやすいですよ。それに、頭の回転が速くて言いくるめてくる人には、説得することを考えるよりも、相手が納得しつつ自分も損をしない落としどころを考えて提案すると、喧嘩にならずにうまく行きますから、財布を一緒にせず、必要な金額を確保する方法として、”あなたが生活費をもらう方式”を選んで、必要に応じて金額の見直しをしてもらう余地を残す方が、あなたの給料がなくなっても安心して暮らせるのではないでしょうか。

投稿日時 - 2018-08-29 11:28:12

ANo.4

Q、彼氏を説得するにはどう言えば理解してもらえますか?
A、家族の上に自分を置かないで!

 そうして、父親としての役割を果たして!

【夫婦別財布は離婚への一里塚】

>月50万円で生活が出来ると思う。
>持ち家だから、家賃はないの。
>電気・ガス・水道代は、旦那の給料から引き落とし。
>でも、自炊と外食が半々で外食代が馬鹿にならないの。
>私の給料は、全て私の預金に回すの。
>だから、50万円で暮らさないといけないの。
>月50万円でどうやって暮らしていくのか見当がつかない。

 どうやら、従妹の娘の旦那の給与が(一年限定で)大幅カットになったらしい。で、生活費も80万円から50万円に減額。そこで、本人も働くことに。節約しなくても、月に10万円もあれば十分だと思うが、彼女にとっては未経験の生活らしい。聞けば、普段着はユニクロ、靴もABCマート。決して、贅沢な生活をしている訳ではないようだ。しかし、よくよく聞けば、週に3回のゴルフのレッスンに奥様同士のコンペ。そんなこんなで、結構、金が出て行くとのこと。

 こんなのは、一般庶民には、どこぞの他所の世界の話。旦那の手取りが30万円~50万円前後の一般庶民には縁遠い話。マイホームとか子供の進学を第一義に考えれば、小遣い制で頑張るしかない。「夫婦のライフプランの上に己を置かない」のであれば、次のような小遣い制を快諾するのが父親になる男の器。

月の手取り=30万円・・・小遣い_3.0万円/生活費=27.0万円
月の手取り=40万円・・・小遣い_4.8万円/生活費=35.2万円
月の手取り=50万円・・・小遣い_7.0万円/生活費=43.0万円
月の手取り=60万円・・・小遣い_9.6万円/生活費=50.4万円

 まあ、生活費=50万円までは、小遣い制でないと夫婦のライフプランは破綻する。従妹の娘は、食費だけでも「月50万円でどうやって暮らしていこう!」ってんだから、当たり前の話。

 要は、夫婦の生涯設計を軸にちゃーんと話し合うことです。「彼氏を説得するにはどう言えば」は、ネットで仕入れた赤の他人の言葉ではダメ。質問者自身の考えで、質問すあ自身の言葉で話し合うことです。話し合えなければ、離婚まっしぐらもあります。離婚に至らなくても、苦労の連続になる可能性大。

>使いたいときに使えないから嫌だ!
>あんた、いつまでガキ気分でいるの(#^ω^)
>ちったあ、父親になる自覚を持ってよ!
>財布を渡さなかったら実家出産して帰って来んよ!

 まあ、脅したりすかしたりして頑張って下さい。

投稿日時 - 2018-08-28 23:57:19

ANo.3

>彼氏を説得するにはどう言えば理解してもらえますか?

基本的に、何を言っても・伝えても無駄です。
「自分で稼いだ金は、自分で使う」という考えで、結婚しない方も多いのです。

>食費は私が支払い、他は彼氏が払ってます。

との事ですから、家賃・公共料金・保険などは彼が払っているのですよね。
ですから「育児休職中は、食費も払って欲しい」と、伝えれば良いだけの事。
もし「嫌だ」と言われると、100%以上の確率で「婚姻関係は破局」します。
つまり、彼は「質問者さまに、専業主婦になって欲しくない」のです。
あくまで彼は、「同棲人・同居人」として質問者さまを認識しています。
先ず、現在の勤務先に「育児休暇+職場復帰」について確認して下さい。
公務員・大手企業でないと「育児休暇取得は困難」ですが、先ずは確認。
育児休暇・職場復帰制度が無い若しくは困難な場合は、結婚を再考する事です。
「愛している嫁さん・子供の為に、金は出さない」
「俺の稼いだ金は、俺が使うのが当然」
高い確率で、婚姻関係は破局します。^^;

投稿日時 - 2018-08-28 22:06:04

ANo.2

こんにちは。

私達夫婦は結婚41年になりますが、夫婦共有の財布というのは持ったことはありません。

しかし、1ヶ月幾らという生活費は夫婦で話し合って決めてますので、毎月の給料から決まった生活費に入れれば残りの給料は小遣いになるので残業や休日出勤が苦にならなくなり頑張って働く張り合いがありました。

ですから、夫の給料しか得られないなら毎月の給料から生活費として幾らという金額を話し合って決めて残りの給料は夫の小遣いとして認めてあげると納得すると思います。

ちなみに、私達夫婦は共働きを続けましたので、定年退職までの生活費は夫の私が給料から毎月50万円(賞与月は100万円)で妻が20万円の合わせて70万円でしたから生活費にも余裕がありましたけれど、夫婦共に定年退職した今では年金生活になり、夫の私が2ヶ月毎に38万円で妻が2ヶ月毎に28万円しか年金が受給出来ないので、1ヶ月の生活費に換算すると33万円しか生活費として遣えなくなりましたから、夫の私は年金からは小遣いは貰わずに週に3日出勤のアルバイトをして月額10万円ほどの小遣いを稼いでます。

この、小遣いの中からマイカー2台の維持費(車検代・保険代・税金)を賄ってますが、それでも余裕があるので2ヶ月毎に夫婦旅行を楽しんだり、毎週のように休日は外食をしてますけれど、全て夫である私の小遣いから賄ってますので妻からは苦言を呈されることはありません。

このように、夫婦で生活費の話し合いをして双方で納得すれば不満にならないので夫婦喧嘩にもならないですし、いつまでも夫婦円満ですから生活費についても夫婦でルールを作ることをお勧め致します。

投稿日時 - 2018-08-28 21:23:26

ANo.1

おめでとうございます。

>彼氏を説得するにはどう言えば理解してもらえますか?

貴女がご自身でなんとか説得する、というのはこのさい置いて
妊娠出産育児期にかけての家計シミュレーションをファイナンシャルプランナーに作ってもらい、そのデータをもとに話し合ってみませんか?
おそらく「使いたいときに使えないから嫌だ」なんてたわ言をほざく余裕など
無くなるのではないでしょうか。
夫の稼ぎだけで使いたいだけ使ったうえ、妻子を養うのに不自由しないなら別ですが・・・
夫どもには評判の悪いこずかい制にというのではなく、家計の中で自由に使えるおカネがいくらあるのかをまず考えてもらいましょう。

ライフプランに添った収入と支出のシミュレーションは
保険の相談窓口で作ってもらえます。保険に加入するかどうかに関係なく
これが無いと家計の見通しが立てられないのでどこでも応じてくれるはずです。

ご主人様は結婚後の生活がまだ具体的に考えられないのでしょうね。
家計が破たんしてからでは遅いのに危機感もないとは困ったことです。
結婚したら家計をしっかり管理しないと立ち行かないことをファイナンシャルプランナーから説得してもらうのも手かと思います。
どうぞお身体をいたわってお過ごしくださいね。

投稿日時 - 2018-08-28 19:32:46

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