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解決済みの質問

昇給 賞与 退職金

転職するにあたって昇給はあった方がいいけど給与(特に基本給)が高ければ賞与や退職金はあってもなくてもいいという考えで正しいでしょうか?

投稿日時 - 2018-08-06 20:38:05

QNo.9525293

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

ANo3&11です。

誤字訂正です。

昇進に伴い大幅な「昇進(×)昇給(○」です。

やはり、昇進しないと大幅な昇給は期待することが出来ないものです。

投稿日時 - 2018-08-10 20:51:15

お礼

やはりそうですか

投稿日時 - 2018-08-11 19:51:55

ANo.12

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回答(12)

ANo.11

ANo3です。

>論点がずれてる気がします

確かに、賞与や退職金を上回るほどの生涯所得が月給だけで得られるほどの高収入なら賞与や退職金はなくてもいいという考え方もあるでしょうが、賞与や退職金がない会社は日本の大企業には少ないですから、外資系や中小企業のような会社で目先の月給だけに頼るということになると思います。

私も若い頃は、目先の月給だけは良かったベンチャー企業のようなゲーム機メーカー(ユニバーサルエンターテインメントの前身)に勤めてましたので目先の月給だけという気持ちは分かりますが、ワンマン社長の経営方針に反発して同じ市内にある富士通小山工場に転職しました。

やはり、富士通のような大企業になると転職したばかりの頃は目先の月給は良くなかったですが、昇進に伴い大幅な昇進はありますし、成績配分に応じた多額な賞与は魅力的でした。

また、課長職に昇進してからは年収1千万円を超えるような昇進もあり定年退職まで勤め上げられたのも多額な定年退職金が魅力だったからです。

投稿日時 - 2018-08-10 19:30:44

お礼

>外資系や中小企業のような会社で目先の月給だけに頼るということになると思います。

とりあえず立場的にも中小企業でいいと思っているので質問文の方針で行きます

投稿日時 - 2018-08-11 19:51:28

ANo.10

退職金制度のある会社は基本的には、長期に勤めるほど、退職金の金額は上がります。ですから、短期で会社を渡り歩く人は、給与が高いけど退職金のない会社の方が有利かもしれません。ですから、正しいかどうかではなく、あなたの人生設計に適しているかどうかという事です。賞与にかんしても、年俸制という事ですから、年収で考えてどうかという事です。
ただ、それは、給与形態などがしっかり制度化されている会社というのが、最低条件です。

投稿日時 - 2018-08-07 19:21:02

補足

わかりました

投稿日時 - 2018-08-11 01:41:01

お礼

わかりました

投稿日時 - 2018-08-10 15:39:14

ANo.9

後ちょっと追加で。

退職金や賞与の仕組みが、転職者に配慮がある会社と長く勤めた人を優遇する会社があります。
たとえば、転職直後や半年や一年以内の賞与は払われなかったり、一部だったりすることがあります。しかも、ヘッドハント転職や役員、役職には払われ、応募組には払われないというところも。
退職金も勤続年数に比例ならともかく、累進させていたり、勤続が超長期でないと割り引かれるところも。

転職者向けの体系が整備されているかは確認されてもいいかも。

投稿日時 - 2018-08-07 10:28:03

お礼

わかりました

投稿日時 - 2018-08-10 15:37:49

ANo.8

はい、正しいです。

私の勤務先、賞与が10ヶ月やか12ヶ月出る制度でしたが、あまりに社員が賞与をあてにしてローンを組むということで、大半の賞与を本給に組み込むように制度が変わりました。
また、退職金というのも、後払いの、いわば会社の借金ですよね。
社員側からみても先にもらって投資や家のローンの繰り上げをしたほうがよいということで、退職金の一部(半分)を年1回先払いするようになりました。

計画的にお金を使えるなら、ご質問にあるように、退職金や賞与に相当する額は、基本給にのように月払いでもらう方がいいに決まっています。

投稿日時 - 2018-08-07 08:50:48

お礼

わかりました
賞与はなくなったり減る可能性ありますからね
計画的にお金使えて基本給が高ければ賞与や退職金はなくていいですか

投稿日時 - 2018-08-10 15:18:19

ANo.7

給与が高ければ賞与や退職金は要らないという考え方は、額は兎も角、基本的に非正規や派遣と同じ賃金形態でよいということでしょうか?

今後も、自分のスキルだけを頼りに渡り鳥のような生活を継続する予定があるのであれば、いづれ、ある年齢を超えたときから、社会の貴方を見る目が変化し始めます。

つまり、給与に限界が来る。

企業は、とんでもなく有能な人材でもない限りは、頭はなくても未来のある若者を好み、老獪で必要以上の知識を持つ面倒な年寄りを嫌います。

したがって、特別な才能に恵まれているのならば問題はないのですが、一般的に考えると、転職を繰り返した末に訪れるのは、給与の減少と退職金の無い未来と言うことになります。

若いうちは。賞与も退職金も考える必要もないのかもしれませんが、定年後の不安定な遠い将来を見据えたとき、その重要性を思い知ることになると思いますよ。

あくまでも、貴方が人並み外れた有能な人材である場合は、生きる道そのものが一般者とは違いますから、賞与だの退職金に拘る必要はないですね。

投稿日時 - 2018-08-07 06:33:58

お礼

>基本的に非正規や派遣と同じ賃金形態でよいということでしょうか?

そのつもりはございません
やはり基本給の高さや昇給は重視しますし社会保険だってあった方がいいですし

いろいろな意見があるのですね

>したがって、特別な才能に恵まれているのならば問題はないのですが、一般的に考えると、転職を繰り返した末に訪れるのは、給与の減少と退職金の無い未来と言うことになります。

実務経験があれば給料に反映されると思いますが
また、転職が多いと退職金あまりもらえませんし、それなら退職金なくて基本給が高いところの方がいいのではないでしょうか

>あくまでも、貴方が人並み外れた有能な人材である場合は、生きる道そのものが一般者とは違いますから、賞与だの退職金に拘る必要はないですね。

自分はそんな人材ではありません

投稿日時 - 2018-08-10 16:16:05

ANo.6

高い というのがご自分の満足できる数字であればいいんじゃないでしょうか。
退職金は 自分で貯金して貯める ということで。

投稿日時 - 2018-08-07 02:20:53

お礼

はい、それならいいと思っていましたが、いいですか

投稿日時 - 2018-08-10 14:42:14

ANo.5

転職目的にもよると思いますが、賞与や退職金は長年勤めていく上では非常に大きいものになると思います。

定年まで次の仕事でやっていきたいのであれば、処遇面は十分に考えてご判断された方が良いと思いますよ。

投稿日時 - 2018-08-06 22:00:47

お礼

わかりました
自分の場合は選り好みできる立場でもないのですがね

>転職目的にもよると思いますが、賞与や退職金は長年勤めていく上では非常に大きいものになると思います。

それらがあるところとそれらがなくても基本給が高いところで生涯賃金があまり変わらないなら別に後者でもいいような気がします

投稿日時 - 2018-08-10 16:19:09

ANo.4

会社のスタンス次第なので何とも言えません。
単純に業績が悪くて一時金や退職金を積み立てられないだけの会社もあるし、ビジネスライクに報酬を単純に年収のみと考えて賃金を支給している会社もあるし。
表面的な額面の金額だけでも何とも言えません。
初年度だけ高額で釣って、翌年からなんだかんだとケチつけて大幅減額する会社もあるし。

投稿日時 - 2018-08-06 21:58:52

お礼

そうですか

投稿日時 - 2018-08-10 14:41:30

ANo.3

こんにちは。

大企業と中小企業の生涯所得格差は賞与と退職金の格差といっても過言でないほど大きいです。

例えば、中小企業の会社で年収1千万円の所得を得るのは大変だと思いますが、大企業の会社では月給60万円で年に2回支給される賞与の額が300万円なら月給12ヶ月分の720万円と年間賞与支給額の300万円を合わせて1,020万円になり年収1千万円を超えることになります。

また、勤続年数が40年間として中小企業の定年退職金を2千万円以上支給する会社は少ないと思いますが、大企業では2千万円を超える定年退職金は当たり前のように支給されますので老後の生活に不安がなくなります。

実際、私達夫婦は定年退職まで共働きを続けてましたが妻は高卒から1度も転職せずに中小企業の会社に勤続42年の一般職で定年退職金は僅か1,500万円ほどでしたが、夫の私は30歳の時に転職した大企業の会社で勤続30年の課長職で2,500万円ほどの定年退職金を頂戴してます。

投稿日時 - 2018-08-06 21:47:35

お礼

論点がずれている気がします・・・

投稿日時 - 2018-08-10 15:48:45

ANo.2

基本給が、賞与や退職金を加えた以上であればそれで良いでしょう。
しかし、それほどの基本給をもらうには、それ相当の能力がないと
ダメでしょうね。
例えば、高所得(年収1000万円以上)の契約社員など。

一般的には、賞与や退職金がない場合、年収は他より安い場合が
多いと思いますが・・・

投稿日時 - 2018-08-06 20:51:12

お礼

問題は生涯賃金でどうなるかだと思うのですが・・・
もしそれで「基本給が、賞与や退職金を加えた以上であればそれで良いでしょう。」のようになれるならよさそうですが

投稿日時 - 2018-08-10 14:40:27

ANo.1

 
そのような考え方もあると思います。
 
退職金なしの給与体系を有してる企業もあります。
 

投稿日時 - 2018-08-06 20:48:04

お礼

わかりました

投稿日時 - 2018-08-10 14:34:47

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