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取引先一般資料せん 一度に複数の費目を振り込んだ場

取引先一般資料せん 一度に複数の費目を振り込んだ場合
こんにちは
取引先一般資料せんを作成しております。
修繕費として自動車の修理代を記載しているのですが、その会社への支払は「車の修繕」の他に「車検時の自賠責、重量税」などもあります。
また、車検整備費用を「修繕費」で計上しています。
一度に振り込んでいるのですが、この場合、資料せんに記載するのは
(1)「修繕費」として当社で計上しているもののみ
でしょうか
(2)振り込んだ金額を全額記載する
のでしょうか。

(1)でいいような気もしますが、(1)だと反面調査で相手の通帳を見た時に数字が違うことになるので、もしかしたら(2)かもしれないと悩んでおります。


お詳しい方お教えいただければ幸いです。

投稿日時 - 2018-08-03 14:10:26

QNo.9524417

困ってます

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回答(1)

ANo.1

修理業者が売上高として計上しているのは、車検整備費など修繕費と車検手続代行などの手数料だけです。

自賠責保険や自動車重量税などは立替金ですので、反面調査されたとしても(1)で問題がありません。
そもそも「資料せん」は税務署からの提出お願いであって強制ではありませんから、調査されるか否かは「運」程度です。

投稿日時 - 2018-08-11 07:05:25

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