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この会社で、ずっと通うことへの強い不安感について

お読みくださり、ありがとうございます。
甘えたことと思う表題ですが、滅入っているためどうぞアドバイスを今回はいただきたいと思います。。。

適応障害の療養したのち、先月から紹介予定派遣で
医師の許可をもらって就職しました。
アラサーの男です。

お恥ずかしい限りなのですが、新卒の会社がブラック企業で倒れてから、
会社に入っては辞めてを何度か繰り返しています。

先月から始めた派遣も生活資金が底をついてしまったことなどから就業を始めました。
特に問題がなければ半年後には直接雇用になることから始めてはいるのですが、
以下の不安感がずっと頭をうごめいています。

・このまま朝早く出勤して、社員食堂で一人昼飯を食べ(ほかは正社員なのでグループになっています)、そこそこ暇な業務をこなして帰る日々を定年までやっていけるのだろうか。

こんな不安感を持っております。
今回はどうせ派遣なんだから契約打ち切られるだろ!というご意見も最もなのですが、
この心境はこれまで別の企業でも抱いていた不安感で、結局は不安が抑えきれず逃げ出すように辞めていく繰り返しを起こしてしまいました。

私みたいな惨めといいますか、しょうもない人生を送っている方もいないかと存じますが、
普通にこれまで働いている方も、「このままずっとこの繰り返しのまま何十年も・・・」と不安感や恐怖することはないものでしょうか・・・?

また転職して、いろいろ先輩や上司にやることを毎日聞いているのですが、
皆さん忙しくて、いつも暇な日々を送っています。。。

ダラダラとしてすみません、まとめますと・・・
1、このルーチンで変わり映えの無い日々を、何十年も過ごすことへの不安感はないですか?私は不安で仕方ないのですが、また退職を繰り返すのは避けたいです。なにかアドバイスはないでしょうか・・・?

2、派遣社員だからかもしれませんが、正直言うとかなり暇な一ヶ月を過ごしています。。睡魔との闘いです。いろいろ調べて、ちゃんと周りに「やることないか」とお伺いしているのですが、誰も始めは暇なものでしょうか・・・?

甘えかつしょうもない質問ですみません。
メンタルが弱っているため、どうか叱咤ではなく、アドバイスやご経験談をいただけると本当に嬉しいです。
どうかよろしくお願いします。

投稿日時 - 2018-07-02 22:56:21

QNo.9514607

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回答(8)

ANo.8

僕も昔はそうでしたよ。
全く同じ作業を毎日毎日繰り返すのが苦痛でした。
派遣先も退屈で他人の仕事を奪ってましたね。
お金のために寿命と魂を切り売りしながら生活する毎日に
焦るばかりでどうしようもなかった時期もあります。

なので会社で働くなんて選択はありえませんでしたね。
学生時代は勉強はできても提出物の期限を守れず、
嫌われてた先生からはテスト100点なのに1を付けられたこともあります。
いつもと同じ通学経路が嫌でそれを変えたいがために
早起きして始発に乗ることもしょっちゅうありました。
たぶん質問者さんもこういうところがあったのでは?
ルーティンワークと義務への盲従が嫌いなのだと思います。

16の性格タイプで「知覚的態度(P)」が強い人はこうなりがちです。
そういう人は人生の一時期でも上位者への服従を経験しておかないと
成長するにつれて堕落し組織では生きていけなくなってしまうわけです。
そういう意味で親や教師が尊敬できる人格でないとお先真っ暗ですね。

僕自身はその後どうかというと、自営として独立してからは
ストレス無く伸び伸び働いています。
といっても毎日同じことの繰り返しですけどね。
発展する余地の多い楽しい仕事なので満足です。
質問者さんもいずれはこういう道を選ぶことになるのではないでしょうか。

投稿日時 - 2018-07-03 14:14:52

お礼

ありがとうございます。
素敵な回答でした。
差し支えない範囲でですが、
どんな自営業をされてるのでしょうか?

投稿日時 - 2018-07-03 16:45:55

ANo.7

 回答が遅くなって、ごめんなさい(>_<)
 誰でも、毎日の生活に不安はあると思います(>_<)
 でも、仲の良い友人と食事したりしてみて、音楽を聴いたりしてみて、
スポーツで汗を流したりしてみて、ゆっくりお風呂に入ったりしてみて、
ストレス過多にならないように、頑張る事が大切だと思います(‘v‘*)
 ゆっくり、ゆっくり、前に進んでみてくださいね(‘v‘*)
 

投稿日時 - 2018-07-03 11:17:56

ANo.6

勉強して脱却を図る発想がないなら、一生そのままですし、あなたの人生、腐ろうが知ったことではありません。

投稿日時 - 2018-07-03 09:51:01

お礼

特別、私の人生を知って欲しいわけではありません。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2018-07-03 11:47:37

ANo.5

派遣がいつでもやめられるなどということを言っているのがいますが、そういういい分は読み捨ててください。自分で経験していないものの勝手な言い分です。

正社員ならいつでもやめられます。
派遣は派遣契約を結びますから、その期間はよほどのことがない限り辞める自由はないのです。頭数がいないと客先が困ります。退職なんてありえません。契約途中不履行だけです。

まず、その「約束」を守れるかどうか、があなたの価値を決めます。
それから先の人生はその次の話です。
きっちり務め切ってくれたという事実が存在して、はじめて正社員としての雇用登録に値するかどうかを判断するのです。決して最初から正社員にしてくれる約束で派遣に来てもらうのではありません。「特に問題がなければ」なんていうのはコトバの綾であって、問題があったら正社員登録はないぞというだけの話です。

さて、仕事というのは会社に大事なものを売ってその売り上げを給料としてもらうということなんです。その大事なものとはなにか? 自分の時間です。
だから、時給とか日給とか月給というのです。

そういう時間の区切りではなく、やったことの重さで払えばいいというのが高度プロフェショナル制度ですけど、それはあなたとはおそらく関係ありません。
あなたは時間を売るのです。

変わり映えのない日々、というのは、そういう意味では全部の会社員がそうなんです。毎日定時に事務所に出かけ、PCの前に座って伝票を入力したり集計したり、訪ねてくる客の相手をしたりして夕方になったら帰宅というルーチンです。
ある日王子様が馬車に乗ってたずねてきてさらっていくこともないですし、大砲の球が撃ち込まれることも基本的にはあり得ません。変わり映えなんかないのです。不安を感じる人がいないとはいいませんが、ほとんどそれを克服するから定年まで勤めるんじゃないですか。毎日8時間分の自由時間を会社に売るんです。

どんな仕事でも、最初は何をしていいかわからないのが普通です。

極端な例でいいますと、わらじを作る仕事場だとしましょうか。そこに、知らない人間がいってわらじ作れますか。作れるわけないです。だったらそこでぼーっと座って「やることないですか」とときどき訊いて暇がってればいいのですか。
勝手にわらじをつくろうとされたらそこでは迷惑ですからやめろと言われるでしょうね。だけど、そこでボーっとしてるですか。

そこには素材の藁がどっさり積んでありますね。そして作ったあとの藁くずも大量に散らばってますね。

そうしたら、藁くずをかたずけて寄せておくとか、1回あたりに必要な原料の藁をその単位でまとめておいておけば助かりますね。言われた仕事じゃないですけど、それをやってくれたら非常にたすかりますね。

こういうことが、仕事を見つけるということです。何の業務なのかわかりませんから具体的に言えませんけど、どんな仕事でも周辺の片付けとか整理という段階が存在しています。それを発見して実行したら、全然暇ではなくなると思います。

投稿日時 - 2018-07-03 09:23:57

ANo.4

なんといいますか、なんて覇気のない人だろうと悲しくなってきました

まず、暇な仕事なら自分で改革していけばいいんです
より高利益を上げるべく、ドンドン変えていけばいいんです

1:ルーチン作業はいまだけで、あなたにそんなことを期待しているわけではないと思います。周りが忙しいようですので、その人たちの仕事を任せてもらえるようになるべきです

2:あなたに任せられる仕事がないからヒマなんです。もっとしっかりして入れば他の仕事も任せてもらえるはずです

まずは意識改革をしましょう
経営者を目指すつもりでちょうどいいです

投稿日時 - 2018-07-03 09:01:12

ANo.3

むしろ『このままクビにもならず会社も傾かずいられるだろうか』のほうが心配ですが。このままなにもなく定年まで勤められるなら万々歳。

投稿日時 - 2018-07-03 07:09:45

ANo.2

紹介予定派遣でも、必ず社員になれるというものでもありません。半年ならそこで終了になるかもしれません。
やめるのはいつでもできますから、取りあえず、続く間はやっていれば良いのではないでしょうか?
まだ1ヶ月ですから、今後の状況によっては仕事の質も変わってくると思います。定年なんか考えるのは早すぎ。
仕事は基本的には食べるためにやるのであって、嫌でも何でも仕方ありません。30代という事ですから、あと30年ほど頑張れば年金が出ます。あとちょっとだから、、w

投稿日時 - 2018-07-03 05:58:47

ANo.1

どういったイメージを持つことがあなたに希望や光を与えるのでしょうね。
こればっかりは面と向かって話してみないと手掛かりが少なすぎますね。

例えば縄跳びをしたことはあるでしょ?
合計で1000回飛びなさいと言われて,あなたは千回も飛ぶことに不安を感じるよりも,そんなに上手くできるだろうか,一人だけ最後までできなくて困らないかな?と考えませんか?それともこれも同じように,ただ縄を回して飛ぶというルーチンに対して苦痛を感じるのでしょうか?
みんな生きるのに必死だから,ルーチンかそうでないかなどあんまり関係ないんですよ。あなたは生きていけるのは当然で,できればさけたいことばかり。
まわりの人は,絶対に避けたいことがあって,そのために生きて行くのが必死。
その違いかなと思います。縄跳びの例で言えば,100回連続で飛んだ人は1000回飛ぶことがどのくらい大変で,どのくらい時間がかかるかを分かるので必死に一回一回を飛びますが,あなたはそこまでしないで3-4回飛んでみては人生こんなもんと1000回についてまだ永遠に続くと言っているだけに思います。飛んだときの達成感や,苦しい時を乗り越えるとふっとやってくるランニングハイのような感覚だったり,一番になりたいと欲求がでてきたり。
人生はそんないろいろな突発的におきる出来事の複合体です。あなたが予想していることなど,0.001%にも満たない誤差範囲のようなことだと思います。

そんな先は見えない。誰もが入ったときはそう思って,見えるまで続けてみようと思うのです。
あなたには具体的にあと1年まったく同じルーチンを続けてみてはどうですか?
あなたが適応障害があるというのであればなおさら,ルーチンをこなすことはリハビリとして良いはずです。秒単位まで拘ればそれなりにスリリングな日常が遅れます。そこまで行かないとしてもルーチンをしっかりと守ることは一年続けるのは達成感もあると思いますよ。

やらないという前提,できないという前提,基本はそうなんでしょ?
まさかの奇跡で自分ができてしまう。続けられてしまう。そんな初期設定をすこし書き換えてみませんか。
兎に角やるんです。一年間。

投稿日時 - 2018-07-02 23:30:29

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