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解決済みの質問

眠りが浅い

もうすぐ42になる男です。

社内で業務が変わりなれない、ということおあって、常に緊張状態、ストレスはもちろん感じています。

週末美味しいものを妻と食べに行くなど、ストレスは解消していると思っているのですが
 夜の寝入りが悪い
 夜中によく目がさめる
 1日3時間ほどしか寝れない
日が2,3か月つづいています。

睡眠薬とかあればいいのか、とも思いますが、
1.病気でしょうか
2.病気の場合は何科にいけばいいでしょうか
3.自分で対処できるでしょうか

もう20年になりますが、心療内科に通っていたことがあり、睡眠薬はあまりいいものではないのかも、と思っています。

投稿日時 - 2018-06-06 04:14:34

QNo.9505562

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

交感神経と副交感神経があります
交感神経→心身を緊張させ興奮状態にする
副交感神経→心身をリラックスさせ鎮静状態にする
私は交感神経と副交感神経のバランスを整えるため次の様な事を寝る前、朝に繰り返しています
座った状態で鼻から空気を5秒掛けて胸いっぱい吸い込む、この時上体も首も後ろに反り返る位空気を吸い込む←緊張状態
次に口から空気を10秒で吐き出す、この時胸お腹の中の空気を総て吐き出す
(肩、上体の力が抜ける)←沈静状態
この様にすれば、寝つきも良くなり ぐっすり眠れる様になります
今日やって直ぐ効果はあるかは分かりませんが毎日繰り返す事が重要です

http://sleepdays.jp/contents/list/210

投稿日時 - 2018-06-07 10:27:10

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回答(6)

ANo.5

No3
やっぱり睡眠不足のようです。
布団に入って 両手 両足を少し上げて 腹筋を緊張させるポーズを これ以上はだめというところまでやります。
そこから一気に力を抜きます。
それで眠りにつけるかどうかというテストです。
だめだったら 鬱の初期状態ということも考えられるのでそちらの病院でそうだんしてください。
1回ではなく 数回は続けてみてください。

投稿日時 - 2018-06-07 10:20:56

ANo.4

睡眠時無呼吸症候群の同世代の男です。

体が緊張していると、寝付きが悪いです。また、筋肉が緊張しがちです。

ストレスは解消されてるようですが、緊張がとけてないのではないでしょうか?

緊張をほぐすには腹式呼吸で深呼吸したり紅茶やハーブティーを飲んだり、飲む前に匂いを嗅ぐ事も有効です。

無呼吸症候群の症状としてはイビキごうるさいと傾向があります、枕の高さを調整したりして呼吸の軌道を確保すると改善するかも知れません、酸素が足りてないとぐっすり寝れないこともあります。

あと私のが実践しているのはストレッチをゆっくり行い筋肉をほぐします、程よく疲れるのでぐっすり寝ることが出来ています。

私の知っている対処方法としては上記の内容とお酒をちょっと嗜むていどです、試せそうなものがあればまずやってみてはいかがでしょうか?

1、病気かどうか判断出来かねますが、心配な場合は病院に行きましょう、イビキが酷ければ、呼吸器科、耳鼻科などですが、病院によっては科が異なります、事前に確認されることをおすすめします。

イビキが無いなら心療内科に相談されてはいかがでしょうか?

私も睡眠薬や薬に頼りたくない派です、解決するといいですね。

投稿日時 - 2018-06-06 20:47:29

お礼

無呼吸症候群は考えていませんでした。有難うございます。

投稿日時 - 2018-06-07 06:43:57

ANo.3

昼間 仕事中に眠くなる といった症状が出なければ 睡眠は足りていると言えます。
眠くなくても 考えがまとまらないとか ぼんやりするとか
そういったことはありませんでしょうか。

投稿日時 - 2018-06-06 18:39:29

お礼

作業中は問題ないのですが、会議中、自分が喋ったりしないと猛烈に眠くなります。

投稿日時 - 2018-06-07 06:42:43

ANo.2

ストレスが原因でない可能性もあります
例えば睡眠時無呼吸症候群ですとか。

睡眠外来に行くのが一番いいでしょう

投稿日時 - 2018-06-06 08:45:00

お礼

無呼吸症候群は考えていませんでした。有難うございます。

投稿日時 - 2018-06-07 06:43:33

睡眠のパターンは、平日のリズムを身体が自ら学習した結果でコントロールされるものです。また、毎日が緊張やストレスの連続であれば、身体のエネルギーを消耗する動作の方が優位となり、健康を保つためのエネルギーや栄養、疲労回復を維持する 恒常性 という機能が低下していることも考えられます。

ご質問の状態が続いた場合、単なる不眠というよりも過労やストレス過多を招くことにも繋がりかねませんので、心療内科への受診をお勧めします。

投稿日時 - 2018-06-06 06:55:11

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