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締切り済みの質問

クリック率1.92%。注文ない!調査方法は?

yahoo!プロモーション広告を利用して15年です。
クリック率1.92%程度を推移でそれなりの売り上げがありました。(メジャー商品ではありません)

ところが1年ほど前から全く新規客がなくなりました。
価格も他社より若干ですが安いぐらいです。
原因として心当たりのあるのは、ウィキペディアで事実ではない危険因子を書かれたぐらいです。

でもここまで下がるもんなんでしょうか?
1 他に何か原因があると思いますでしょうか?
2 調査方法ってありますか?

マーケティングにお詳しい方宜しく願います。

投稿日時 - 2018-03-26 09:19:34

QNo.9481815

困ってます

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回答(2)

ANo.2

#1です。手厳しいですね・笑。その商品がどんなものかが分からないのですから、正鵠を射ていないことは大目に見て頂きたいものです。

クリック率が変わらないのだとしたら、それはそれで不自然に感じることはあります。一般的にいって、リピーター客が毎回検索して広告を踏んでいることのほうが不自然だと思います。一般的にはブックマークしておくものでしょう。分かっている人なら、費用が発生する広告を踏まないで来ると思います。だって、リピーター客は質問者さんのお店のファンなのですから。
新規客が止まっているのですから、パフォーマンスは新規客の分だけ落ちるのが自然のはずです。しかしその数字が変わらない。だとしたら、リピーター客でいちいち検索して広告を踏んでいる人が増えているということになります。でもそれってどう考えても不自然ではないでしょうか?あとは考えられるとしたら、見込み客が注文に至っていないということですよね。
しかしWikipediaを見て注文を思いとどまるような人たちがわざわざ広告は踏むというのもそれはそれで不自然ではないかなと思います。だから、私はどのみちWikipediaに事実に反することが書かれたから新規客がいなくなったというのは考えづらいと思いますね。多少影響するくらいはあったとしても、ゼロってのはないと思います。ましてや事実に反することならね。

業界の動向は、リスティングの広告費が安くなったり高くなったり、あるいは検索数の推移などである程度は分かると思います。もし検索数が減っていないのにパフォーマンスが落ちているならそれは純粋に質問者さんのお店の問題です。検索数が10%減少して、質問者さんのお店のパフォーマンスが5%の減少なら、むしろ健闘していることになります。検索数が増えているのに新規客が掴めていないならこれはもう大問題となりますね。新規客はどこに流れているのかを早急に調べないといけないでしょう。それくらいは、15年もおやりになっていれば分かるのではないでしょうか。
同業者同士の繋がり、業界誌などからの情報、問屋からの情報など、どこかしらから業界動向を知ることはないでしょうか。普通はどこかから「なんかウチらの業界、最近はイケてない」とかなんとか入ってくると思います。それが全くないのに15年もやってらしたとしたら、それはそれですごいなと思いますね。

既存の顧客相手に、ネットでアンケートをつのるってやり方もあると思いますよ。既存客の皆さんは質問者さんのお店のファンなのですから、「ここはこうしてはどうですか?」「実はここがどうかと思っていた」なんてのがあると思います。

様々な調査方法は提案しましたので、それはできないとかそういうお返事はご勘弁ください。手間が面倒ならマーケティング会社に丸投げすればきちんとレポートは出してくれますが、当然相応のお金もかかります。でもそんなお金があれば最初からいちいち質問なんてしないでマーケティング会社に連絡していますよね?ですから金はかけないで調べる方法を知りたいということになりましょうが、それはそれなりに提案はしたつもりです。結構タダで親身になったほうだと思いますけどね・笑。

投稿日時 - 2018-03-26 20:40:57

お礼

>リピーター客が毎回検索して広告を踏んでいることのほうが不自然だと思います。
ブックマークもあるでしょう。けど毎回検索しても不思議ではありません。
>費用が発生する広告を踏まないで来ると思います。
あなたはご存知ないみたいですね。
費用等発生しません。そんな知識じゃまともな回答は期待できません。
>以下の回答について・・
もう少し端的に趣旨を伝えられませんかね。
何を言いたいのか文脈が整ってないので理解できません。

次回、猛反撃するなら出来るだけ短い文脈、且つ、ネットショッピングを勉強してから参加して下さい。お願いします。

投稿日時 - 2018-03-27 08:54:11

ANo.1

どういう商品かが分かりませんが、Wikipediaの記事が原因なら、既存の顧客も離れているはずだと思います。
ですから「新規客がいない」ということであれば、原因としては大別すれば「ブームなどが終わり、新規で始めようという人がいなくなった」か「新規が入ってくるルートが変わった」かのどちらかなのではないかなと思います。かつては専門サイトで購入するものだったが、今はAmazonで買うのが定番になったとかですね。

調査方法としては、同業他社の動向との比較となるでしょうね。他社は新規客が減っていないのに自分の店だけ新規客が来ないなら自分の店の問題ですし、他社も新規客が激減しているなら、業界全体の問題です。
まずはそこを切り分けないと対策のしようもないでしょうね。なんとなくのイメージなのですが、新規客が来ないのであればそれは商品が時代とズレ始めているのではないかなという気がします。

投稿日時 - 2018-03-26 12:19:03

補足

#2のお礼コメント参照。

投稿日時 - 2018-03-28 08:03:58

お礼

>Wikipediaの記事が原因なら、既存の顧客も離れているはずだと思います。
既存客は今更、ウィキなんて読まないと考えるのが妥当です。
>続いての回答には
クリック率1.92%程度を推移しているんです。あなたの仮設なら低下すると考えるべきです。
>同業他社の動向との比較となるでしょうね。
調べようがないです。

投稿日時 - 2018-03-26 18:08:30

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