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解決済みの質問

pit コイン

管理者【会社】は
(1)購入する人のどこを見るの【check】でしょうか?
(2)その後の行動【取引】違法の可否は何かしら?
(3)電子取引にのみ使用可能なら
 電子での買い物しかできないってことかしら?
(4)2017年は20倍になっていますが
  今年2018年は100倍になってもおかしくないって?
  友人が居ります。 本当かしら? 
(5)保有して担保は無いのかしら?
 なら使用【放出】を制限するのかしら?
(6)そもそも誰が考えたのかしら?
 ※現金有無は無関係みたいですね・・・
 中国の電子決済と同じかしら?
何もわかりませんのです・・・
 有識者様! 教えてくださいませ。

投稿日時 - 2018-01-05 08:28:50

QNo.9415055

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

Pitコインとはなんでしょうか。ビットコイン(Bitcoin)のことでしょうか。どうも質問文から推測するにビットコインのことを指してらっしゃるように思われるので、それ前提で回答します。

1
意味が分かりません。もう少し理解できる日本語でお願いします。

2
これも意味が分かりません。「違法の可否」などという日本語はないと思いますが。違法は違法で、違法に可も否もありません。

3
紙幣などは存在しておりません。あくまで電子データです。

4
「2018年12月31日の全国の天気」を予想するようなものです。当たったとしても、それはテキトーに答えたのとあまり変わるものではありません。もしそうなると信じるのであればちょっと買ってみるのもよいと思います。

5
ビットコインは「反中央集権」から生まれたものです。その後ろ盾になるものは存在しません。あえていえば、後ろ盾となるものは「民意」です。「世界中の多くの人がビットコインを価値あるものだと認めれば、権威が認める必要はない」という認識に基づくのです。

6
謎の人物、サトシナカモトです。彼は日本人名を名乗りましたが、英語の文法がほぼ完璧だったらしいので英語がネイティブの人物だと思われています。また人前に姿を見せるどころか、周囲とはメールでやり取りしていたのみだった上になぜかいくつもの国を経由する巧妙なやり方で送信元を辿られないようにしていたので、その存在は謎のままです。彼はビットコインの存在が軌道に乗ったある日、突然「私には他にやることがある」と言い残して姿を消してしまいました。以来、どこにも姿を見せていません。今まで何人か「この人がサトシナカモトではないか」あるいは「私がサトシナカモトだ」という人物が出てきましたが、みなどこかしらおかしな点があってそれは否定されています。
「東洲斎写楽は誰だ?」というのが長い間謎でしたが(近年の研究でほぼ特定されました)が、それみたいな感じで歴史の謎になるかもしれませんね。

投稿日時 - 2018-01-05 19:11:28

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回答(1)

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