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解決済みの質問

なぜハスミワクチンのアジュバントでアトピー性皮膚炎

なぜハスミワクチンのアジュバントでアトピー性皮膚炎が治るのか理屈が分からないので教えてください。

ハスミワクチンはがん細胞に効くがん治療のワクチンですよね?

アトピー性皮膚炎にハスミワクチンを使うのではなく増進作用がある触媒側のアジュバント促進剤を打つわけですよね?

ハスミワクチン治療ではなくアジュバント治療でがん治療のアジュバントがなぜアトピー性皮膚炎に効果があるのか分からない。

説明してください。

どういう理屈ですか?

どこにもアトピー性皮膚炎にハスミワクチンのアジュバントが効くなんて記載がない。

投稿日時 - 2017-10-31 21:36:32

QNo.9392252

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

 ご質問の件、お医者様でも大学の先生でも説明はできないと思います。

 そもそも、「アトピー」とは「奇妙なこと」というような意味(ギリシア語)で、アトピー性皮膚炎の仕組みはいまだに「奇妙=不思議=わからない」のです。

 仕組みが分からない奇妙な病気に、「これが、どうして効くのか」など、効く仕組みが分かるわけありません。

 でも、薬には主な効能(作用)に対して、副作用があるのです。副作用というと、有害なものをいいますが、「なぜか分からないが効くのだ」という作用もあるのです。

 肺ガンでもう亡くなりましたが私の母は、歯医者が処方する痛み止めを飲むと、肩こり(?、不眠?、便秘?)が治り、それを医者にいったら「うん、よく言われるんだよね」と返事されたとか。

 かなり昔ですが、帯状疱疹に耳鼻科で使うナントカいう薬が効くと仙台の耳鼻科の医者が言い出したのですが、医学の偉い先生方はそれを否定・非難して、さらにそれを受けた医者が「大先生が否定しても、効くものは効く」と言ったとか。

 サリドマイドという睡眠薬がありましたが、副作用で奇形児が生まれてもう生産していないか、していても微々たるものだろうと思いますが、記憶によると、右巻分子のサリドマイドと左巻分子のサリドマイドがあるんです。化学合成すると、半々くらいの割合でできてしまう。奇形児が産まれる副作用があるのは左巻のものだったと思います。

 今、A先生が持つ右巻きが効いているからと言って、B先生が持つ左巻きが効くとはかぎりません。

 おそらくそんなふうに、その「ハスミワクチンのアジュバント」が実際に効いても、効く理屈がまったくわからないし、臨床実験したわけでもないので副作用があるかもしれない。

 問題がおきたときに責任が持てない。故に、どこにも書かない、のではないでしょうか。

投稿日時 - 2017-11-01 03:39:48

補足

ありがとうございます

投稿日時 - 2017-11-01 18:58:36

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2017-11-01 18:57:58

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回答(3)

ANo.3

ハスミの定例会を徳島で設けている者です。

おっしゃる通りハスミワクチンは癌ワクチンです。
癌の腫瘤をすりつぶし解かしたものを限界濾過し、ウイルスや癌細胞膜抗原(癌細胞特有の蛋白質)を抽出したものを抗原材料としています。
この抗原だけを接種しても免疫反応がない(異物としてマクロファージや樹状細胞が認識しなく食べない)ため、異物性を表現させるもの(免疫促進物質=アジュバント)となる物質を付着させる必要があります。
ハスミに限らず、ワクチンと呼ぶもののほとんどは何らかのアジュバントとなるものを用いて抗原と混ぜて付着させます。
アジュバント自体が異物性を持ち、これを敵(異物)としてウイルスや癌抗原もろとも貪食させる訳です。

なお、副作用があっては繰り返し使用する、すなわち治療用には使うことができません。ワクチンと呼ばれるほとんどの物は数回しか使用できず、予防用に限られます。(例として、子宮頸がん予防ワクチンがありますが、アジュバントの副作用で問題が起きています。インフルエンザワクチンにおいても同様で予防用です)

ハスミワクチンのアジュバントは、以上の条件を満たすべく、治療用して、故蓮見喜一郎氏が5年を費やして1948年に発見したもので、すでに開発していた癌抗原と合わせてその年に癌の治療ワクチンとして”蓮見ワクチン”が誕生しました。
氏の時代にはアジュバントの内容を最大の発見として秘密にされていましたが、ご子息の時代となり、牛の脾臓の脂質が中心となっていると公表しています。

アトピーや喘息、また花粉症などのI型アレルギーは、体内に侵入したハウスダストなどの抗原を処理する際、IgEという抗体が出来るために発症する病気ですが、IgEが多く出来る原因ははっきりとは解ってはいません。
(喘息の研究ではRSウイルスやライノウイルスが関係するという報告があります)

ハスミワクチンの開発者、故蓮見喜一郎氏の古い書物によれば、「アレルギーを持っている人はワクチンに対して過敏抗体が出来るため効きづらく、ごく少量から始める・・」との内容の記述があります。
これを私なりに解釈すれば、ワクチンの癌抗原にも過敏抗体と表現したIgE抗体が反応するから、癌抗原は少量を使用する。と言うことになると思うのです。
従って、
アトピーなどI型アレルギーを治すには、癌抗原は入れず、異物性も持ち副作用なく免疫反応を起こすアジュバントだけが良く、以前からそのように処方していると考えています。
治癒する理由は、アジュバントの投与により、免疫が活性化し、それぞれの病気に関係するウイルスが、白血球により排除される結果と考えています。

アトピーはアジュバントの皮下接種ですが、現在珠光会ではアジュバントを使用した応用薬として、花粉症にはアジュバントの点鼻薬スプレーや上気道炎などにコルダと言うものがあり、多くのお方が治癒しています。
http://bsl-48.com/reflesh.html

投稿日時 - 2017-11-01 17:31:47

貴方は検索するより、他人に聞いたほうが的確な回答を得られると言ってましたね。
では、回答するにあたって、ハスミワクチン治療とアジュバント治療が分からないので教えて頂きたいです。
質問するくらいだから、もちろん知っているはずですよね?

投稿日時 - 2017-10-31 22:29:38

お礼

ありがとうございます

何を言ってるの?

投稿日時 - 2017-11-01 18:57:42

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