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解決済みの質問

贈与税の非課税額

110万円が贈与税の非課税限度額とされていますが、
これは両親から一人の子ども(孫)への額ですよね。

父親から110万円、母親から110万円、とすると
完全に2倍でオーバーですよね。生前贈与です。

確認です。

投稿日時 - 2017-08-08 03:57:38

QNo.9360566

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

No2です。
「新築祝いに50万円」 判断が微妙ですね。
通常、社会通念上適当と思われるものは非課税になります。
生活費、教育費などとともに、冠婚葬祭時の祝い金や見舞金も該当しますが、新築祝いの50万円がその範疇に入るかどうかは難しいところと思います。
尚、住宅取得資金の補助も非課税になりますが、いくつかの条件がありますので
国税のHPで確認してみてください。

投稿日時 - 2017-08-09 08:57:45

お礼

分かりました。
国税局のホームページをみます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-08-10 00:57:19

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回答(3)

ANo.2

オーバーで、贈与税が発生しますが、ご両親からという事ではなく、あくまでも受け取った側が110万円をオーバーしたからです。
お父様から110万円、赤の他人様から110万円、計220万円を同一年に受けとれば、申告して納税する必要があります。
「贈与税」というより「贈受税」と考えた方が判りやすいと思います。

投稿日時 - 2017-08-08 08:21:02

お礼

なるほど。そういうことですか。

では、父親からの贈与110万円の他に、
母親から新築祝いに50万円というのでは、どうですか?

投稿日時 - 2017-08-08 21:56:21

ANo.1

オーバーですね。

投稿日時 - 2017-08-08 04:42:27

お礼

やはり、そうでしたか。
夫婦というか父母は、法規上は同一人格ですかね。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-08-08 07:32:56

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