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解決済みの質問

誰かに車を「買ってあげた」で、済むの?

こんにちは。

 (A):   
 どこぞの誰かが、気を引こうとして、「数百万の(\110万を超えて)」 (例えばホステスやらなんや)、女の子に、「クルマを買てやった」なんて、バブルの頃には よくあった話だと記憶していますが、
 その場合、「贈与税¥110万を超えて、¥1千万弱の車を買ってやった、宝石を買ってやった」なんて言う話は、よく聞いた事が有ります。
過去の話とはいえ、
その場合、「買ってやった」「買って貰った」という人は、「贈与税」を 払っていたのでしょうか?
 (払っていなけりゃ、贈与税は、脱税のはずですね。?)

 「A」については「興味があり、程度の質問」ですが・・・


 本題はちょっと違った話です。

 (B):・・これが本題なのですが・・

  我が家の車が、そろそろ買い替えた方が良かろうと思いつつ、来年2017年あたりを考え、
 私の車が、車検の都合上、なおかつ親が乗り降り不便、だから、買い替えに関して、「少しは出してやろうか?」といった場合、「¥110万を超えて」、  買い替えに、「半分くらいは出してやろうか?」、
というケース、贈与税は、もろに「¥110万を超えた部分」に かかってくるのでしょうか?
 (半分=¥200万弱)

 「半分くらいは出してやろうか?」が、「贈与税を超えた額に」なる訳ですから、、特例が無ければ、その範囲に抑えますが。
 何らかの優遇(ECO減税には期待するものもなく)「購入時の特例」が有るのでしょうか?

 (C)::

 「親に車を買って貰った」 なんて、甘っちょろい話はよくある事ですが、「¥110万」の枠はともかく、「親に買って貰った車、購入資金」には、「贈与枠以上の場合、まともにしかるべき税金」というのは、当たり前に払っているのでしょうか?

 


住居云々が係わるなら、「クルマ無しで老人(母)が、一人で買い物に行っても、ペットボトルはおろか、食品などはカートに載せて帰るのは無理とは思うのですが、(息子である)私の車が無いと、「無理!!」

 :いくら叫んでもこれは「条例の範囲でしょうね。」:

 私の場合は、 今年、「2016年の贈与枠は、既に、保険料として¥110万使っています」から、その確定申告はしますし、買い替えは来年半ば、現状の車の車検は、買い替えを考えても、「来年半ば発注予定」・・・・

 以下、思う事。

どうも釈然としないのが、「親に車を買って貰った、」
 「¥110万を超えて、誰かさんにプレゼント?」

 私の場合、「A」は、年明けに確定申告で済む話。そんなプレゼントなんぞ、したためしがない。

 どうあっても、私の場合、
 「パターンB」に過ぎない話ですが、

「A」については(興味あり)

「B」に在っては、(現実的) 本題はここにあり。

「C」 そこらにある話ですが、「親が子に車を買い与えた」場合、「贈与枠を出た分は、どうしているのか興味あり」
 この場合、「買ってやった人が、贈与税を払っているのか?」


 私の場合、、税法上の、税務署(来年2月の確定申告に関わるのは、「B」ですが・・)

 過去においての「贈与」は、確定申告にて問題なし。
 
 年が明けて、来年分の確定申告の際、その様なことが有れば、「再来年の確定申告に関わってきます。
 2016年の贈与は「来春確定申告」として、今年は贈与を受けていない。


 つまり、「2018年春の確定申告には、問題なしとして。」

 2017年、の贈与に関して、確定申告するのは、2018年2月頃。

 以上、2017年に、車を買い替えるに当たって、有効な情報をお願いします。

 ※母は「要介護 #2」ですが、何らかの優遇でもあれば、お知らせください。
 今のところ、「介護用特殊車両」は必要ではありませんが、一般乗用車の範囲での、何らかの「税制の範囲の物を目的としています。
 「条例に負うところが大きいかとも思いますが」


 明らかな税金申告に、「いきなり『贈与税』」で、余分な贈与とならないよう、対策を思い図り、質問させていただきます。

投稿日時 - 2016-12-09 17:21:53

QNo.9266091

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

基本的に贈与税は贈与する側が払う税金では無く、贈与される側の所得が増えた訳でそれに対する税金です。
バレなければと言う事はありません、車は登録がしなければ道を走ることは出来ませんから登録=バレるという事です。
「親に車を買って貰った」と言うのは言葉だけの贈与で、殆どの場合親が車を買い「車の所有者は親」で「車の使用者が子供」という車検書(登録)だと思いますから、実際は親に車を借りているので、贈与税は発生しません!!
自動車税や車検等は使用者が払う(使用しているわけですから運用するには当然の費用です)が財産としての権利は所有者にあると言うもので贈与は財産を贈与する訳ですから、財産が親から子になっていない以上、贈与では無いですよね!!
最も親が子供に車の代金例えば300万を現金で渡し、それで子供が車を買った、のはお金の受け渡しは贈与です、それで車を買おうが何を買おうが子供の勝手ですから、贈与です。
でも実際は無金利で貸したのであれば贈与ではありません、(親子関係でない限り無金利で貸すと言うのは成立はほぼ無理ですが)ただし、相続のとき親が貸している物は財産ですから、相続放棄の場合は借りているお金は返さなければいけません、また遺産分割の時や相続税の計算のときにも借りているものは加算されますし、貴方の取り分から引かれます。
>「贈与枠以上の場合、まともにしかるべき税金」
何か勘違いされているのでは不労所得100万円以下は贈与税は無税なのであり、車のお金以外に不労所得があれば合算して100万を超えれば贈与税は10%というように金額に応じて税率が発生します、つまりお父さんの贈与、お母さんの贈与であっても、個別ではなく、贈与を受けるのは貴方ですから、合算してでの贈与税ですですから、1億円贈与してもらっても贈与税は当然あります、「贈与枠以上の場合」そもそも100万円以下なら無税であり贈与税ではありません(税金を払わなくて良いわけですから、税では無い)「以上」なら「まともにしかるべき税金」でなくす払う税金が贈与税なのですが!

投稿日時 - 2016-12-10 02:05:25

お礼

回答ありがとうございます。

 保険代理店の人と、「期限を決めない、貸借契約書を作って、親から借金すればよい」なんて、冗談交じりの会話はしました。
 「財産減らしにはならないな・・」なんて結論でしたが。

 ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-12-12 12:52:47

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回答(6)

ANo.5

生計を一にすると贈与税がかからないなんてトンデモ回答がありますが、贈与税がかからないのは扶養義務者からの生活費や教育費のみですので、御質問のケースは対象外である事は御質問者さまは当然理解されていると思います。

介護車両については、贈与税に関して優遇は有りません。
また、要介護でも税制優遇は有りませんが、身体障害者手帳をお持ちなら、車椅子を載せる車両であれば消費税が、障害者が取得し障害者が運転するなら自動車取得税と自動車税が優遇されます。また、運転者が生計を一にする家族で障害者の通勤通学、通院、通所が主な利用目的であれば、やはり自動車取得税と自動車税が優遇されます。

110万以上の車を買って貰って、贈与税を払わないで良いケースは、名義がお金を払った人のものになっている場合です。

110万を超えれば贈与税はかかります。
御質問のケースで贈与税をかからないようにするには、自動車の登録で所有者を親御さんと御質問者様の二人にすればOKです。

投稿日時 - 2016-12-09 20:55:07

お礼

回答ありがとうございます。

 そろそろ「相続の心配になるお年頃」の母を共同名義にするつもりはありません。
 まあ、ひょっとしたら、私の方が「突然死、事故死」などした場合、母はあんまり面倒な手続きはしない物と思います。
 
 ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-12-12 12:42:36

ANo.4

バブル時代は子どもだったもので実際の話は知りませんが、「こうじゃないか」と思う話があります。

車には「所有者」と「運転者」という概念があります。
車は、動産としては所有者のものですが、実際に車を利用するのは運転者です。
また、所有者と運転者は同じであるとは限りません。

だから、何も車を買ってやるときに「所有者」をプレゼント相手にする必要はないのです。
財産の名義を明確に相手に移動させなくても、無制限に使わせてやればプレゼントとしては十分成立します。
むしろそっちの方が、プレゼント相手は自動車税や車庫の維持などのランニングコストを負担しなくて済むでしょう。
そして、財産の名義が自分である限り、相手に贈与税は発生しません。
宝石やマンションなども、基本的には同じ理屈でいけるはずです。

(B)についても、購入時にお金を出した人全員が「所有者」になれば、贈与は成立しません。
所有者の一人が亡くなって相続が発生したり車を売却したりする場合には、権利の持つ人全員の判子を集める面倒がありますが、誰かが音信不通にならない限りは問題にならないはずです。

投稿日時 - 2016-12-09 20:39:52

お礼

回答ありがとうございます。

 そろそろ「相続の心配になるお年頃」の母を共同名義にするつもりはありません。
 まあ、ひょっとしたら、私の方が「突然死、事故死」などした場合、母はあんまり面倒な手続きはしない物と思います。
 
 ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-12-12 12:40:33

ANo.3

×整形
○生計(祖父母、父母、兄弟姉妹、子、孫で金銭的に一緒に生活している人)
BとCの話です。

ごめん((^^)) ドーモ、スイマセン。

投稿日時 - 2016-12-09 20:18:00

ANo.2

自動車と言う「動産」に関しては300万円の車を身内にに買ってあげて
その身内の名義にしても、贈与税は自分から申告しない限り、税務署のお尋ねは
来ません。自動車は買ってあげても、共有することが多いものであり。
あげた、と言い切れないものであるので。
4桁万円の車を買ってあげたと言う事例は知りませんが。

投稿日時 - 2016-12-09 19:59:21

補足

税金の本か、URLを読んでいて
 「親が死んで、1年後にあなたは車を買いましたね? あなたの口座からそれを支払った形跡がないのですがどういう事なんですか?」と、税務署に調べられて、「タンス預金を申告していなかった」という話があります。

 税務署は、大きなお金が動かないと、その都度調べることは無くても、後に「税務調査」で、あれもこれも・・という例は、結構あるようですね。

 政界では、40万程度の移動を申告していなかった、というくらい、実は1円、10円でも、お金の流れは把握しているようです。

投稿日時 - 2016-12-12 13:05:46

お礼

回答ありがとうございます。

 「ばれなければ良い」というのは本意ではありません。
「ひき逃げ」みたいな感覚ですので。

 ありがとうございました。

投稿日時 - 2016-12-12 12:45:31

ANo.1

親子など、整形を同一とする者から出してもらったのは
贈与にはならないと思います。
https://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4405.htm

投稿日時 - 2016-12-09 17:31:00

お礼

早速の回答、有難うございます。

「整形」はともかく、(A)の回答と解釈いたします。
質問が幅が有り、全文を読んでいただければ、お分かりになるかと思います。

 追記等ありましたら、よろしくお願いいたします。 

投稿日時 - 2016-12-09 19:52:42

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