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解決済みの質問

お礼状の文面はどうしたら・・

子供が、私の恩師のところでお小遣いをもらってきてしまいました。

お礼状を書きたいのですが、文面はどうしたらよいでしょうか。

以下、考えてみたのですが、「お金」というところなど、なんとなくしっくり来ません。なにかアドバイスがあればお願いします。

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拝啓 早春の候、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

さて過日は、●●にお金をいただき感謝の言葉もございません。
大切に使わせて頂きます。

末筆ながら、日頃の御無沙汰をお詫び申し上げると共に、ご一家のより一層のご繁栄、ご健勝のほど祈念申し上げます。

とりあえず書中にてお礼申し上げます。

敬具
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投稿日時 - 2005-03-14 18:20:55

QNo.1269149

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

「お金」という言葉を使用する代わりに…

「お心遣いを頂き、まことに有り難うございました」

いう文面の方が良いと思います。

参考になれば、嬉しいです。

投稿日時 - 2005-03-14 20:47:14

お礼

お心遣い、、なるほどです。

投稿日時 - 2005-03-15 11:04:11

ANo.3

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回答(4)

ANo.4

まず、恩師の方とどういうご関係かということにより、
文面も変わってくると思います。
ちょっと情報量が少なすぎます。 (^^ゞ

内容的には、少し文面が硬すぎる気もします。

お子さんが遊びに行き、
お小遣いをいただける。
というほどの関係ですので、
もっとやわらかい文体のほうが、
差し上げた方も、ほのぼのとした想いが
するのではないでしょうか?

ついでに近況報告や、
恩師の方への感謝の思いを書かれると、
読み手のほうも嬉しいものです。

状況がわかりませんので、
あくまで自分が想像した範囲内での文例で、
書いてみると。
(差出人は、母親。恩師は自分の元担任教師。
 という設定。笑)

*  *  *  *  *  *  *

■■先生、ご無沙汰申し上げます。
皆様、お変わりなくお過ごしのご様子、
何よりとお喜び申し上げます。

さて、過日は●●がおじゃまいたしまして、
まことありがとうございました。
そればかりか、お心遣いまでいただき、
恐縮の至りでございます。
当人とも相談して、大切に使わせていただきます。

●●も、よほど楽しかったらしく、
帰宅して、先生のお話ばかりしておりました。
聞いている私自身も、
先生に昔お世話になったときのことが、
まるで昨日のことのようによみがえってきました。
あの時、先生とすごした3年間は、
ずっと私の胸に思い出として消えることはありません。
重ねて感謝申し上げます。

暦では三月に入ったとは言え、
まだまだ寒い日が続きます。

お風邪など召されぬように、
十分にご自愛ください。

まずはお礼まで、申し上げます。

*  *  *  *  *  *  *

こんな感じでしょうか~?
自分的には『体裁より、気持ちが一番』
と思っています。

ご参考まで♪

投稿日時 - 2005-03-15 09:17:09

お礼

みなさま、ご丁寧なご回答をありがとうございました。
とても参考になります。

投稿日時 - 2005-03-15 11:04:52

ANo.2

末筆が長すぎると思います。
ご無沙汰のお詫びは2行目に持っていくとすっきりします。

お金→お小遣い でもいいと思います。
あるいは「多額のお小遣い」とか。

投稿日時 - 2005-03-14 19:01:57

ANo.1

お金をいただき→お気遣いいただき
にすればどうでしょう?
お金ということばを出さなくても それで意味は通じると思います。

それと、文面のなかに、現在の子供さんの様子など少し書き加えればいかがでしょうか?

投稿日時 - 2005-03-14 18:29:13